やれやれ・・・・。

フミヤが夏休みに書いていた読書感想文、なんだかどこかに出すんだそうです。
そのため、もう一度色んな箇所に見直しをすることになりました。
フミヤは自分のお気に入りの本の感想文なので、はりきって取り組みました。・・・始めは。

下書きを持ってくるように言われた日には夕方までしっかり外で遊んで夕方から始めて、結局1時までかかりました。主人は途中でも切り上げて明日学校でと言いましたが彼はどうしてもと言い張り、仕方なく私は付き合いました。

今日は細部を直して清書ですって。やっぱり夕方までしっかり遊んでから始めました。
先日のことをまったく学習していません。
「何時ぐらいまでには終わらせる予定?」
「う~ん、6時半ぐらいには余裕でしょ!」

終わったのは12時を廻っていました。字を丁寧に、細部を直しながら書くのにそれだけかかりました。
「そんなとこ、~~~~って書いちゃえばいいじゃん!!!」気の短い私はそういいたいところを何度ぐっとがまんしたか。
「その行、他の表現だとどんな風に言ったらいい?」
「もう少し強い言い方はどうかな?」
やっぱりちょこちょこ口出ししちゃいました。

ともあれなんとか、3枚の原稿用紙1200字近くが埋まりました。
なんだかとっても得意げで

ちょっとムカッとしました。
(早く取り掛かれ~!)眠っ・・・。
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by cowata | 2006-09-26 00:49 | かぞくのこと