家庭訪問

今日は午前中は木曜レッスン、午後はツグミの先生の家庭訪問がありました。

今回は普段よりも気合を入れてお掃除、・・・日ごろからちょっとずつでもしていればこんなにあわてることはないんだよなぁ~~と反省しつつ毎年学ばない私です。

さらには、

うちの玄関には古いルームランナーと、その上にコピー機がのっかてる状態・・・、コリャなんでしょ???って思われるのは当たり前ながらどかすまでには至らず。

私は先生に、ツグミはなんにつけてもとろいゆっくりなので、書き取りや、計算、それから給食の食べる時間などのことも一言言っておきたかったのですが、ツグミ本人が一緒にいたのであからさまには言えず、遠まわしに申し上げました。・・・通じたかしらん。

それから、


フミヤのほうは2日間、放課後の部活が休みで早めの帰宅。

これがあると、本人も体が楽だし、私も気持ち的に楽です。

塾のある日は帰宅して学校の宿題課題をしている時間がまだとれずにいるので、こういう日の時間を使ってやらなければならないことがあるわけです。

「週:漢字600字」課題。
担任の先生が国語の先生なのでフミヤにはぜひともしっかりやって欲しいところ。とりあえず、今週の分は2回に分けて何とか目処がついた様子。

小学校のときよりも、生活ノート(連絡帳のようなもの)や提出物を神経を集中させてチェックしている感じですが、親子ともにいつ何時ポカしちゃうか不安。



中学生になってフミヤが確実に変化してるところは
「はらへった~~」この台詞の回数。
米や牛乳の消費も何気に早くなっています。
まっ、遅ればせながら彼にも育ち盛りの時期が訪れたと言うことか喜ばしく思っています。


これで、少し身長でも高くなれば本人も喜ぶんでしょう。
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by cowata | 2007-05-10 22:54 | 日々のこと